ネットショップに決済手段を導入したい

オープンソースのカートシステムとの連携だけでなく、独自システムでの連携も簡単に行えます。 ネットショップに必須な各種決済手段に幅広く対応しています。

充実の決済手段
充実の決済手段 充実の決済手段
連携方法
連携方法
課金方式
課金方式
セキュリティ
非保持化対応

非保持化
対応

PCI DSS準拠

PCI DSS
準拠

本人確認対応
本人確認対応

EMV3Dセキュア/
セキュリティコード

連携カート
連携カート

開発工数をかけることなく
導入

API連携
API連携

さまざまな用途に対応する
機能を提供

スマホアプリに決済手段を組み込みたい

スマホアプリから各種決済を行うためのAPIをご提供しています。

拡張性
拡張性

オンライン・実店舗・電話・FAX・自動精算機等、さまざまなチャネルの決済を一元的に提供可能です。

セキュリティ
セキュリティ

改正割賦販売法の求めるカード情報の非保持化を実現可能。加盟店様はカード情報を保持しないので安全に決済することができます。

API連携
API連携

さまざまな機能のAPIを提供。管理画面の一元化や決済情報の連携が可能です。

IoTデバイスと決済サービスを自由に組み合わせたい

スマートウォッチやスマート家電、コネクテッドカーなど、あらゆるIoTデバイスがトリガーとなるIoT決済。豊富な決済手段と自由度の高い課金方式で顧客満足度を向上します。

決済手段
— あらゆる決済手段に対応 —
あらゆる決済手段 あらゆる決済手段
課金方式
— さまざまな課金タイミング・課金方式に対応 —
さまざまな課金タイミング・課金方式に対応
連携方式
連携方式

従来のREST API(HTTPSプロトコル)に加え、MQTTプロトコルをサポート。デバイストリガーでの決済が可能。

モバイル通信回線
モバイル通信回線

安定した通信回線を決済とセットでご提供。屋外機器でも利用できる耐熱/耐湿と長期間利用に最適なインダストリアルグレードSIMもご用意。

セキュリティ
セキュリティ

IoT決済プラットフォームはPCI DSSに準拠した安心・安全な基盤で構築されています。

API
API

さまざまな機能のAPIを提供。IoTデバイスにおける支払いシーンを簡略化。

自動精算機・自動販売機をキャッシュレス化したい

ますますニーズの高まる「無人決済・無人店舗」や「キャッシュレス決済」。
あらゆる自動精算機・自動販売機に組込むことができる「salo-01」との接続で、もっと便利に。

クレジットカード・電子マネー・コード決済をオールインワンで提供

カード決済 カード決済ブランドロゴ
電子マネー決済 電子マネー決済ブランドロゴ ※「PiTaPa」はご利用いただけません。
コード決済 コード決済ブランドロゴ

クレジットカードは従来のIC決済に加え、タッチ決済(非接触決済)にも対応
無人環境も含め、あらゆるシーンでご利用いただけます

店頭でのキャッシュレス決済を導入したい

iPhone/iPadまたはWindowsにインストールする決済アプリとカードリーダーを連携するだけで利用可能。お客様を逃すことなく、売上向上に繋げられます。

決済手段

クレジットカード決済

クレジットカード決済

コード決済

コード決済

対応デバイス

対応デバイス

継続課金対応

継続課金対応

アプリからの操作で登録できる

追加費用の再決済が可能

追加費用の再決済が可能

レンタル品の延滞料等
再決済機能で実現

短期間で導入可能

短期間で導入可能

最短2週間での導入が可能

サブスクリプションを始めたい

継続的な売上が期待できるサブスクリプション。
ルミーズなら、オンライン店舗でも、実店舗でも、簡単に導入できます。

課金スケジュールは
自由自在

課金スケジュールは自由自在

入会金・初期費用の
徴収

一度のカード情報入力・カード読み取りでOK

金額変更・休止などの
運用フォロー

金額変更・休止などの運用フォロー

POSシステムや
ショッピングカートと連携

POSシステムやショッピングカートと連携

頒布会など、
定期的な決済にも

電話・ハガキ等で受付、テンキーからカード番号を入力し継続課金情報を登録

タッチ決済(コンタクトレス決済)を導入したい

クレジットカードでも“かざして”決済。電子マネーやコード決済などの非接触決済は、新しい生活様式に不可欠な決済手段です。

コンタクトレス決済

タッチだけなので簡単
スピーディーに決済完了

主要ブランドのタッチ決済に対応 主要ブランドのタッチ決済に対応
※サービスにより、対応ブランドが異なります。

コード決済

国内外問わず
さまざまなコード決済に対応

さまざまなコード決済

電子マネー決済

専用端末にかざすだけ。
決済時の接触はほぼゼロ!

タッチ決済

PCI P2PEを導入したい

カード決済で求められるセキュリティ基準を満たすために有用な「PCI P2PE」。
「aegise P2PE Framework」で導入を全面サポートします。

PCI P2PE要件の中核である暗号化・復号化環境を用意する必要がなくなり、
PCI P2PEソリューションが取得しやすくなります!
PCI P2PEソリューションの
基準要件と役割分担
要件 役割分担
ドメイン1 暗号化デバイスとアプリケーションの管理 お客様 ルミーズ
ドメイン2 アプリケーションセキュリティ -
ドメイン3 PCI P2PEソリューションの管理 お客様
ドメイン4 加盟店管理ソリューション -
ドメイン5 復号化環境 ルミーズ
ドメイン6 PCI P2PE暗号鍵の運用とデバイス管理 ルミーズ
ドメイン1 要件 暗号化デバイスとアプリケーションの管理
役割
分担
お客様・ルミーズ
ドメイン2 要件 アプリケーションセキュリティ
役割
分担
-
ドメイン3 要件 PCI P2PEソリューションの管理
役割
分担
お客様
ドメイン4 要件 加盟店管理ソリューション
役割
分担
-
ドメイン5 要件 復号化環境
役割
分担
ルミーズ
ドメイン6 要件 PCI P2PE暗号鍵の運用とデバイス管理
役割
分担
ルミーズ

※サービスの構成によって要件範囲は変わります。

電話・FAX・郵送でカード情報の登録を行いたい

専用テンキーパッドで安全にカード情報を入力。PCI P2PE準拠で非保持化対応が行えます。

お客様から聞き取ったカード情報を入力

お客様から聞き取ったカード情報を入力

お客様とのコミュニケーションを維持できる

PCI P2PE準拠

カード情報を暗号化して送信

カードリーダーで暗号化されたカード情報をルミーズセンターまで安全に送信

主要決済代行会社に対応

現在の決済代行サービスをそのまま利用可能

現在の決済代行サービスをそのまま利用可能

受注システムとの連携

主要システムと多くの連携実績

主要システムと多くの連携実績

可用性と耐障害性に優れた決済サービスを導入したい

ルミーズでは、可用性・耐障害性を高めるためにデータセンターを複数拠点で運用。主要なサーバーやネットワーク機器も全て冗長化構成となっています。

データセンターを複数拠点で運用

データセンターを複数拠点で運用

通常運用時に常時稼働するメインセンターのほか、メインセンターに障害や災害等が発生した際に稼働するDRセンター、主要な装置やデータベースのバックアップ系が常時稼働するBKセンターを運用しています。

コンポーネントの冗長化

コンポーネントの冗長化

主要なサーバーやネットワーク機器については全て冗長化構成となっています。

仕向けセンターの冗長化

仕向けセンターの冗長化

現在のCAFISルートに加え、2023年4月にはJCNルートも開局予定。クロスルートで被仕向センターとの接続が可能となり可用性がより一層高まります。

CONTACT

お気軽にご相談ください


ルミーズ決済サービスは
「PCI DSS V3.2.1」に
完全準拠しています


ルミーズ株式会社は
「JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)」の
認証登録を受けています